現場を、ちゃんと動かすための配信です。
だいたい、こういう仕事です。
配信とか、撮影とか。
そういう言葉って、
すこしだけ、きれいに聞こえすぎる気がします。
実際の現場は、もっとごちゃごちゃしていて、
もっと人の気配がして、
そして、ちょっとだけ緊張しています。
Deliverforceがやっているのは、
「映像をつくること」よりも、
現場が、ちゃんと動くようにすること。
カメラを置いて、
ケーブルをひいて、
音をつないで、
配信が落ちないように、ずっと見ています。
それだけのこと。
でも、それがないと、イベントは始まりません。
ジャンルは、決めていません。
舞台公演のゲネプロ。
出演者のインタビュー。
アミューズメント系のイベント配信。
地域のお祭りや、集まり。
気づいたら、
ぜんぶ違う現場ばかりでした。
でも、やっていることは同じです。
「この場が、ちゃんと伝わるように」
そのための、設営と配信と、ちょっとした気配り。
3年、つづいています。
株式会社クロフル様とは、
3年以上、いっしょに現場をつくっています。
本番前の、張りつめた空気のなかで。
急に決まる、カメラの位置。
時間が押している、編集の締切。
「まあ、なんとかなるか」
そう言ってもらえる関係に、なりました。
たぶん、
うちは“柔軟すぎる”くらい、柔軟です。
できること(ぜんぶ)
- カメラ撮影
- 音声管理
- スイッチング
- Zoom / Teams / YouTube 配信
- 配信オペレーション
- 機材手配・運搬
- 会場設営・撤去
- 現場進行サポート
「ここから、どこまで?」
そう聞かれたら、
**「できるところまで、ぜんぶ」**です。
すこしだけ、自慢。
うちは、
運ぶところから、片付けるところまでやります。
たぶん、それは映像会社っぽくない。
でも、現場では、それがいちばん助かるんです。
こんな方へ
- 社内イベントや配信を任せたい
- 人手が足りない
- 設営から撤収まで一括でやってほしい
- トラブル時に、ちゃんと動いてくれる人がほしい
最後に
「こんなこと、頼めますか?」
その一言からで、大丈夫です。
現場は、毎回ちがう顔をしています。
だから、マニュアルより、人が必要なんだと思います。
現場の相談、いつでもどうぞ。
